京都駅前のスポットへ

丹楓渓から侵雪橋と京都タワーを望む

東本願寺の飛地境内地とびちけいだいちの庭園。
1641(寛永18)年に徳川家光から
当地(約1万坪)が寄進され、
石川丈山の趣向を入れた作庭がなされました。
庭園には四季折々の花が咲きほこり、
変化に富んだ景観は「十三景」と
称されています。1936(昭和11)年には、
文人趣味にあふれる仏寺庭園として、
国の名勝に指定されています。

(東本願寺ホームページより一部抜粋)

丹楓渓
回棹廊
傍花閣

何とか桜🌸が頑張っていました😄
見事な枝ぶりの枝垂桜がお出迎え
紅葉の季節もおススメの庭園
他の庭園とは違ったエッセンスが
楽しめるスポットです😁😁

渉成園入り口

続いて西本願寺さんへ、
見どころたっぷりですが
写真が国宝唐門だけに
なってしまいました😂😂😂

国宝唐門北側
国宝唐門北側

約40年ぶりの修復も2月に終わり
絢爛豪華復活❗️ 見惚れて
日が暮れるのも、うなずけます😄
おススメの彫刻は
許由がやな話を聞かされたわ〜と
川で耳を洗ってるのを見た
巣父がそんな汚ったない水を
牛に飲ませるわけにいかんぞー
と言って牛を引いて帰る彫刻が
私は好きですねぇ😁😁
是非探してみてください、あっ
上の写真には写っておりません
🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️